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洗うスキンケア

デリケートな肌ほど洗顔は大切。
正しく落とすためにも、肌質に合ったケアを。

#01 Face wash care

クレンジング上手は肌あれ知らず?

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メイクを落とさないでそのまま夢の中……なんてことはありませんか?
一日をメイクして過ごし、そのまま寝てしまうと、肌に負担をかけ思わぬトラブルを起こす可能性があるので、きちんとクレンジングしましょう。
また、メイクや化粧下地をしていない場合は、クレンジングは不要です。酸化した皮脂や汚れを洗顔料で落としましょう。

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クレンジングの違いを知り、自分に合ったものを選びましょう。オイルタイプは油分が多いので濃い目のメイクには効果的ですが、肌のうるおいを落としすぎて、肌を乾燥させることがあります。ふきとりタイプも、摩擦によって肌を傷つけることがあるので、敏感肌・乾燥肌には不向きなことも。敏感肌・乾燥肌の方には、洗い流せるジェルタイプかクリームタイプ、乳液タイプがおすすめ!ただし、使用量が少ないと、摩擦や落とし残しの原因になるので気をつけましょう。

#02 Face wash care

肌への負担が少ない洗顔とは

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肌が乾燥するからといって、洗顔を控えめにしていませんか。
実は、敏感肌・乾燥肌の人ほど、洗顔は重要です。肌への負担が少ない汚れの落とし方をマスターしましょう。
気持ちよく、肌への負担が少ない汚れの落とし方をマスターしましょう。
まず顔を十分ぬらして、ふんわりきめ細かい泡を作ることからスタートです。その泡をクッションにして、肌をやさしく包み込むようにしながら、汚れを吸着させて落とします。
すすぎはぬるま湯で、しっかりとフェイスラインまで忘れずにすすぎましょう。もちろん、すべての過程でごしごし洗いは禁物です。洗顔後も質の良いやわらかいタオルで、こすらず押さえるようにして水気を取りましょう。

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洗顔料は、肌と同じ弱酸性タイプがおすすめ。皮脂を奪いすぎないよう洗浄成分を工夫した商品もイチオシです。また、朝やすっぴんのときは、すすぐだけの人もいるかもしれませんが、酸化した皮脂や汚れは、すすいだだけではなかなか落ちません。必ず洗顔料を使いましょう。

気になるポイントにアプローチ

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