貯水肌®とは?
敏感肌を研究し続ける製薬会社から
生まれた
ミノン アミノモイスト。
敏感肌こそ重要な「肌の貯水力」に
着目しました。
「貯水肌®」ってどんな肌?
「貯水肌」とはみずみずしく角質層に水分を保った肌のこと。
貯水肌には、みずみずしく角質層に水分を保つ「貯水力」が欠かせません。
貯水力のある「貯水肌®」


- *1 NMF:Natural Moisturizing Factor
- *2 細胞間脂質:角質細胞間でバリア機能を維持
事実!
敏感肌は貯水力が弱く、
うるおいが逃げやすい
うるおいのあるやわらかな肌に欠かせない貯水力。
ですが、敏感肌はバリア機能が低下し、貯水力も弱まり乾燥しやすい状態です。
敏感肌の肌状態

角質層にすきまができ、刺激が入り込みやすく、水分が蒸発しやすい状態。
また天然保湿因子(NMF*1)も少なく、うるおい不足。
敏感肌の方の7割以上が
うるおい不足を実感
敏感肌の方にアンケート調査を実施したところ、敏感肌の方は、肌の状態と保湿ケアに関して「保湿ケアをしているのに、うるおいが持続しない」と回答した方が、なんと7割以上も占める結果となりました。
- *1 NMF:Natural Moisturizing Factor
- *2 細胞間脂質:角質細胞間でバリア機能を維持
- 貯水力:みずみずしく角質層に水分を保つという、すこやかな肌にそなわる力
「貯水肌®」に欠かせない
3つの要素とは
貯水肌に欠かせないのは「天然保湿因子(NMF*1)」、「細胞間脂質*2」、「皮脂膜」の3つの要素です。この3つの要素はそれぞれ角質層の中での役割が異なります。
バリア機能をサポートし、
やわらかで透明感のある
貯水肌®へ。
- *1 NMF:Natural Moisturizing Factor
- *2 細胞間脂質:角質細胞間でバリア機能を維持
- 貯水肌:みずみずしく角質層に水分を保った肌
- 貯水力:みずみずしく角質層に水分を保つという、すこやかな肌にそなわる力
肌の貯水力のカギは
「結合水」と「自由水」
角質中の水分は大きく分けて「結合水」と「自由水」に分かれます。
「自由水」は、乾燥した環境などで容易に蒸発しますが、「結合水」は角質中の「天然保湿因子(NMF*1)」やケラチン繊維等と結合することで肌に留まりやすく、乾燥しやすい環境においても蒸発しにくい水分のことです。

- *1 NMF:Natural Moisturizing Factor
貯水力:みずみずしく角質層に水分を保つという、すこやかな肌にそなわる力 - *3 NMF成分、ケラチン繊維などと結びつく
-
第一三共ヘルスケアの
貯水肌研究 -
その他関連リンク
アミノ酸のチカラ