close
あなたのしみはどのタイプ?

しみCHECK

しみには種類があり、タイプによって
原因や対処法も異なります。
代表的な4種類のしみから、
あなたにおすすめのケアを紹介します。

しみImage

当てはまるもの全てにチェックしてください

しみの時期・年齢

しみの色

しみの場所

3/3

しみの対処法には、内服薬、美白外用剤、レーザー治療、ケミカルピーリングなどいろいろありますが、それぞれの種類に合った方法を選ばなければ、かえって悪化させてしまうこともあります。

あなたのしみは「肝斑」かも?

肝斑

ほほ骨の上や目尻の下あたりに
左右対称にもやっと広がるのが特徴です。

特徴

肝斑の大きな特徴は、左右対称にほぼ同じ形、大きさで現れることです。特にほほ骨のあたりに現れ、比較的広い範囲に、輪郭がはっきりしない形でモヤッと広がります。
額や口の周辺にもできることがあります。目の周囲にはできず、色が抜けたように見えることもあります。

原因

肝斑は、妊娠や経口避妊薬の服用をきっかけにできることもあり、女性ホルモンとのかかわりが指摘されています。また、精神的なストレスによってホルモンバランスがくずれることが影響する場合もある他、過度のマッサージ等、物理的な刺激でも悪化する場合も。

あなたのしみは「日光黒子」かも?(老人性色素斑)

日光黒子

しみの中でも最も一般的。
紫外線が主な原因とされ、顔や腕など肌の
露出部分に多く生じる褐色のしみ。

特徴

平らで境界がはっきりした黒っぽいしみ。
中年以降に増える色素斑で、基本的には左右対称ではありません。ただし、たまたま両ほほあたりにできる場合もあります。また、この濃いしみの下に薄い肝斑が広範囲に生じているケースもあります。

原因

紫外線にあたった肌は、肌細胞を守るためにメラノサイトを活性化させて黒色メラニンを生成します。つくられた黒色メラニンは、本来は肌のターンオーバーによって角質とともに垢となって排出されます。
しかし紫外線を過剰に浴びたり、加齢によって肌代謝の機能が低下すると、黒色メラニンの生成が過剰になり、ターンオーバーで排出しきれなかった黒色メラニンが色素沈着として肌に残り、しみになります。

あなたのしみは「炎症後色素沈着」かも?

炎症後色素沈着

ニキビや化粧品などによる
肌の炎症が治ったあとに生じるしみです。

特徴

ニキビや化粧品などによる肌の炎症が治ったあとに生じる褐色のしみで、年齢・性別に関係なく現れます。顔以外にも全身にできるものです。

原因

ニキビや化粧品などの炎症が原因でしみ(色素沈着)が発生することがあります。
肌に炎症が起きたとき、黒色メラニンを作り出すメラノサイトが刺激されて黒色メラニンが生成されます。その黒色メラニンが正常に排出されず、肌に残ってしまったものがしみとなってあらわれます。一般に、肌の炎症が治まって赤みがひいた後にしみがあらわれます。

あなたのしみは「そばかす」かも?

そばかす

主に鼻周辺に散らばる
細かな色素斑です。

特徴

雀卵斑ともよび、直径数ミリ以下のまるい小さなしみ。ほほや鼻の周りなどに多く出ます。
3歳頃から出始めて、思春期に特に目立つようになります。

原因

遺伝的な要因で発生した細かい茶色の斑点が「そばかす」です。
年齢的には、5〜6歳の幼児期からでき始めることが多く、成長とともに増え、思春期に濃くなります。それ以降はだんだん薄くなりますが、個人差があります。
顔の鼻から頬のまわりを中心に細かい薄茶色の斑点が散らばるように発生します。

「肝斑」のケアならこのアイテムがおすすめ!

肝斑

体の内側から8週間で肝斑に効く改善薬と
外側から紫外線対策で、しみの根本を抑える
ケアがおすすめです。

肝斑なら、8週間で改善へ。

トランシーノ®

1回2錠 1日2回

肝斑の改善には、トラネキサム酸の服用が効果的です。

治りにくいとされてきたしみ、肝斑を改善する効果が認められた、唯一のOTC医薬品。
8週間継続服用で、肝斑の高い改善効果が認められています。

* OTC医薬品として(2020年2月現在)

最強UVカットでしみの元を抑え、徹底防御。

薬用スキンケアシリーズ
UVケア

トラネキサム酸配合

* 薬用UVパウダーを除く。

肝斑は紫外線で悪化するとも言われています。オールシーズンを通じて紫外線対策も怠らずにケアしましょう。

美白しながら最強UVカットの薬用スキンケアシリーズ。
うるおい成分「角質層リファイン成分」を配合し、紫外線ダメージを防ぎながら透明美肌へ。

「日光黒子」の
ケアなら
このアイテムがおすすめ!

日光黒子

体の内側からしみ・そばかすを薄くする改善薬と
外側から洗う・美白・UVのスキンケアで、
しみの根本を改善するケアがおすすめです。

しみ、そばかすの緩和に。

トランシーノ® ホワイトCクリア

1回2錠 1日2回

しみ、そばかすの改善には、L-システインとビタミンC配合の改善薬が効果的です。

過剰に作られたメラニンを無色化し、肌のターンオーバーを正常化。体の内側から効いて、しみ・そばかすを薄くしていきます。

根本美白ケアで、シミの根源を無力化へ。

トランシーノ® 薬用スキンケアシリーズ

トラネキサム酸配合※1

美白有効成分「トラネキサム酸」がメラニン生成を促す「しみ情報」をブロック。
肌がメラニンをつくり出す前に働きかけ、しみの根源へアプローチします。

薬用スキンケアシリーズは、トラネキサム酸など水溶性の美容成分が、肌へスムーズに浸透するように「浸透サポート成分※2」と「浸透ナノカプセル※3」を配合することで、しみの根源にアプローチします。

  • ※1薬用メイク落とし、薬用洗顔料、薬用UVパウダーを除く。
  • ※2シクロヘキサンジカンボン酸ピスエトキシジグリコール(保湿)
  • ※3水添大豆リン脂質、フィトステロール(保湿)
  • ※1薬用メイク落とし、薬用洗顔料、薬用UVパウダーを除く。
  • ※2シクロヘキサンジカンボン酸ピスエトキシジグリコール(保湿)
  • ※3水添大豆リン脂質、フィトステロール(保湿)

「炎症後色素沈着」のケアならこのアイテムがおすすめ!

肝斑

体の内側からしみ・そばかすを薄くする改善薬と
洗顔で肌をきれいに保ち、保湿するケアが
おすすめです。

しみ、そばかすの緩和に。

トランシーノ® ホワイトCクリア

1回2錠 1日2回

しみ、そばかすの改善には、L-システインとビタミンC配合の改善薬が効果的です。

過剰に作られたメラニンを無色化し、肌のターンオーバーを正常化。体の内側から効いて、しみ・そばかすを薄くしていきます。

透明感を引き出し、くすみ予防に。

トランシーノ® 薬用スキンケアシリーズ

余分な角質や汚れ、乾燥はくすみにつながります。肌の透明感を保つには、洗顔で肌をきれいに保ち、十分に保湿することが大切です。

薬用スキンケアシリーズの「洗うケア」は、肌をときほぐしながら、メイクや日焼け止めだけでなく、酸化皮脂など汚れを取り除き、くすみまでオフにします。

* 古い角質のこと

「そばかす」の
ケアなら
このアイテムがおすすめ!

そばかす

体の内側からしみ・そばかすを薄くする改善薬と
外側から洗う・美白・UVのスキンケアで、
しみの根本を改善するケアがおすすめです。

しみ、そばかすの緩和に。

トランシーノ® ホワイトCクリア

1回2錠 1日2回

しみ、そばかすの改善には、L-システインとビタミンC配合の改善薬が効果的です。

過剰に作られたメラニンを無色化し、肌のターンオーバーを正常化。体の内側から効いて、しみ・そばかすを薄くしていきます。

根本美白ケアで、シミの根源を無力化へ。

トランシーノ® 薬用スキンケアシリーズ

トラネキサム酸配合※1

美白有効成分「トラネキサム酸」がメラニン生成を促す「しみ情報」をブロック。
肌がメラニンをつくり出す前に働きかけ、しみの根源へアプローチします。

薬用スキンケアシリーズは、トラネキサム酸など水溶性の美容成分が、肌へスムーズに浸透するように「浸透サポート成分※2」と「浸透ナノカプセル※3」を配合することで、しみの根源にアプローチします。

  • ※1薬用メイク落とし、薬用洗顔料、薬用UVパウダーを除く。
  • ※2シクロヘキサンジカンボン酸ピスエトキシジグリコール(保湿)
  • ※3水添大豆リン脂質、フィトステロール(保湿)
  • ※1薬用メイク落とし、薬用洗顔料、薬用UVパウダーを除く。
  • ※2シクロヘキサンジカンボン酸ピスエトキシジグリコール(保湿)
  • ※3水添大豆リン脂質、フィトステロール(保湿)