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製薬会社の
しみケアブランド・トランシーノは、
おかげさまで、
ブランド誕生から10周年を迎えました。

しみCHECK!トランシーノの人気アイテムプレゼントも!
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Brand History トランシーノの10年

10年前、史上初の「肝斑改善薬」を発売。
しみケアの常識が変わりました。

それから10年、
「しみ・そばかす」対策薬・スキンケアを加え、
日本で唯一のしみ・美白の
トータルケアブランドに
成長しました。

トランシーノ

ヒストリーを見る

内から トランシーノ®Ⅱ / トランシーノ®ホワイトC 内から トランシーノ®Ⅱ / トランシーノ®ホワイトC
外から トランシーノ®薬用 スキンケアシリーズ 外から トランシーノ®薬用 スキンケアシリーズ

2010 スキンケアアイテムとして
ホワイトニングエッセンス
を発売

ホワイトニングエッセンス

2011 トランシーノPTP包装
リニューアル

トランシーノPTP包装

2012 ホワイトニングクリアローション
ホワイトニングデイプロテクター
を発売

ホワイトニングクリアローション ホワイトニングデイプロテクター

2013 ホワイトニングリペアクリーム
を発売

ホワイトニングリペアクリーム

2014 トランシーノ ホワイトC発売
トランシーノⅡ発売

トランシーノ ホワイトC トランシーノⅡ

ホワイトニングフェイシャルマスク
を発売

ホワイトニングフェイシャルマスク

2015 ホワイトニングエッセンスEX
にリニューアル

ホワイトニングエッセンスEX

2016 ホワイトニングクリアミルク発売
薬用スキンケアシリーズ
をリニューアル

ホワイトニングクリアミルク 薬用スキンケアシリーズ

2017 クリアクレンジング
クリアウォッシュを発売

クリアクレンジング クリアウォッシュ

2018 トランシーノ ホワイトCクリア
にリニューアル

トランシーノ ホワイトCクリア

2018年1月22日(月)発売

ホワイトニングCCクリーム
UVパウダーを発売

ホワイトニングCCクリーム UVパウダー

2018年1月22日(月)発売

トランシーノシリーズ

すべての女性の素肌を、毎日を、人生を、
もっと美しく、もっと輝かせるために。
日本唯一のトータルしみケアブランドとして、
トランシーノは進化し続けます。素肌は、次の明るさへ。

そして、2018年春。新イメージキャラクター 天海祐希さん登場!そして、2018年春。新イメージキャラクター 天海祐希さん登場!

インタビュー

―― 10周年を迎える、トランシーノブランドのイメージキャラクターに就任されて、いかがですか?

とても嬉しいです。なぜかというと、「トランシーノホワイトCクリア」は女性の素肌を輝かせることをお手伝いしてくれるものだから。そんな商品のイメージキャラクターですよ!私もこれから皆さんと一緒に素肌を輝かせていきたいなと思います。

――― 10年前と今を比べて、肌の変化を感じたことはありますでしょうか?

10 年前はお仕事から帰ってくると、肌に小さなデキモノができたりしていましたが、最近はできなくなっています。あと、どんなに若い頃からケアしていても、子どもの頃は日焼けをするのが良しとされていた時代なので、その時の影響が後々出てきたりするんじゃないかなと。でも、ケアをすることで肌が歳を重ねる速度を緩やかにすることはできるかもしれません。

今、と思った時が一番の始めどきなので、若い方も今から頑張っていただきたいなと思います。メイクを落とす時、洗顔をする時、朝食を食べた時とか、毎日の習慣にしてしまえば、苦じゃなくなりますし、積み重ねたことは必ず自分のところに戻ってきます。元気で美しい素肌をキープするため、これからも一緒に頑張りましょう!

澄みわたれ、素肌。

天海 祐希さん

プロフィール

1967年8月8日生まれ。東京都出身。

2015年日本テレビ系「偽装の夫婦」、2016年フジテレビ系「Chef~三ツ星の給食~」、2017年テレビ朝日系「緊急取調室」など、多数の連続ドラマに出演。

映画では、2017年に「恋妻家宮本」、「チア☆ダン~女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話~」、「奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール」が公開された。舞台では2017年に「子供の事情」に出演し、2018年3月からは劇団☆新感線「修羅天魔~髑髏城の七人Season極」に出演する。

Episode1 Episode1

ヘア・メイクアップアーティスト
ライフスタイルデザイナー
ラ・ドンナ主宰
「MICHIKO.LIFE」プロデューサー

藤原 美智子

プロフィール

藤原 美智子さん ヘア・メイクアップアーティスト/ライフスタイルデザイナー/「MICHIKO.LIFE」プロデューサー 藤原 美智子さん ヘア・メイクアップアーティスト/ライフスタイルデザイナー/「MICHIKO.LIFE」プロデューサー

多くの雑誌や広告撮影のヘアメイク、執筆、化粧品やファッション関連のアドバイザー、講演、TV出演などで幅広く活躍している。また美容だけではなく、栄養コンサルタントの資格を取得し、食や健康、装い、暮らし、生き方などライフスタイル全般を提案。近著『新しい口紅は寝る前に試す』(講談社)、『大人の女は、こうして輝く。』(KKベストセラーズ)、『美しい朝で人生を変える』(幻冬舎)ほか、著書多数。

―― トランシーノの初代キャラクターとしてTVCMにご出演されてから10年が経ちます。藤原さんご自身の10年間を振り返ってみて、どのような変化がありましたか?

この10年は仕事だけではなく、ライフスタイルも充実した年月でした。以前から興味を持っていた栄養学の学校に通って資格を習得したり、オーガニックの通信教育を受けたり。また自宅に畑を作って野菜作りを始めたり、味噌作りやぬか漬けを始めたり。そして改めて健康と美は繋がっているということを痛烈に感じ、ランニングやヨガ、ピラティス、想などを日常に取り入れ、食と身体と心を含めた根本から美しくなるということに目覚め、行動した10年でした。

このようにして得たもの、またはそれ以前の仕事を通して得たものを基に、ヘアメイクアップアーティストとして、またライフスタイルデザイナーとして女性の美や生き方を応援するためのライフブランドを立ち上げました。これからはトータル的に女性の美を作り上げていきたいと思っています。

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このようにして得たもの、またはそれ以前の仕事を通して得たものを基に、ヘアメイクアップアーティストとして、またライフスタイルデザイナーとして女性の美や生き方を応援するためのライフブランドを立ち上げました。これからはトータル的に女性の美を作り上げていきたいと思っています。

―― 美容業界の変遷を見てこられた中で、特にこの10年間で世間の女性の肌やしみケアに関する意識・悩みの変化で感じることは?

しみに対する意識は10年前に比べて格別に変化したと思います。以前は‘しみは諦める’あるいは‘しみはメイクでカバーする’のどちらかしか選択技がなかったのが、今ではしみの症状に合わせて対処法を検討し、スキンケア商品や美容皮膚科での外からのケア、美容サプリメントや医薬品を服用して積極的に内からケアするということが当たり前のようになりました。また一年中、日焼け止めを塗ったり、日傘や手袋で紫外線対策をこうじたりして、‘予防する’あるいは積極的に‘作らない’という意識は普通のことになりました。
肌そのものに対しても、20代から大人まで‘肌はメイクで綺麗に作るもの’という考え方から、‘素肌そのものを美しくする’という意識が当たり前になり、そのための努力は普通のことと捉えている女性が増えました。
それは多くの女性が、‘肌’がどれだけ女性の美しさや印象を左右するのかを認識し、そして美しくなることで気持ちが前向きになることをスキンケア商品や内服薬で体感したからです。
また年齢を重ねた女性たちは10年前よりも精神的に若々しくなり、「もう歳だから」と諦めることもなくなって、そんな内面に合った外見を積極的に求めるようになったと思います。

―― 誕生10周年を迎えるトランシーノブランドへのメッセージをお願いします。

10年前、私が広告に出演させていただいた頃は、まだ世間的には「肝斑って何?」という認知だったのですが、トランシーノのCMによって全国的に認知され、そして「悩んでいたこのしみも解決策があるんだ!」と、大きな喜びを女性たちに与えてくださった功績はとても大きいものだと思います。そのような仕事に係われたことは、私の大きな喜びであり誇りです。これからも女性の悩みに寄り添い続け、そして希望を与えてくれる商品に期待しています。トランシーノブランドの益々のご発展を心よりお祈りします。

Episode2

美容家 / 
ビューティライフスタイリスト
mnuit主宰

神崎 恵

プロフィール

神崎 恵さん 美容家/ビューティライフスタイリスト mnuit主宰 神崎 恵さん 美容家/ビューティライフスタイリスト mnuit主宰

1975年生まれ。ビューティライフスタイリストであり、3人の息子を持つ母。アイブロウ/アイラッシュデザインのディプロマ取得。ブライダルプロデューサーとしての知識も活用し、何気ない日常から特別な瞬間まであらゆる場面での女性の美しさを叶える応援をしている。
ひとりひとりに合わせたメイクやライフスタイルを提案するアトリエ「mnuit」を主宰しながら、雑誌の連載、書籍の執筆を手がけるとともに、女の子のかわいさを盛り上げるアイテムのプロデュースを行なうなど、活躍の場を広げている。自らあらゆるものを試し、ほんとうにいいと実感できるものだけをすすめる、というスタイルが世代を問わず支持されている。

―― 神崎さんご自身の10年間を振り返ってみて、どのような変化がありましたか?

10年前のわたしは、自分の未来や幸せについて初めて真剣に考え悩み歩き出した頃。考え方、選び方、生き方全てが変わりました。今は、自力で歩く強さとたくましさを手に入れたと思います。
美容もライフスタイルもいい意味で力を抜けるようになった。それは、選ぶべきものやすべきことが明確になったからだと感じています。

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―― 特にこの10年間で世間の女性の肌やしみケアに関する意識・悩みの変化でどんなことを感じますか?

若い世代から、肌に対しての意識が高まり、より自分や他人への肌の価値観が高まったように思います。しみや肝斑も、しかたのないこと、という感覚から、自分次第でどうにかできるという認識に変化してきています。
肝斑に関しては、わたし自身、40代に入ったころから気になり始めていました。この肝斑が薄くなる、目立たなくなるだけで、こんなにも女性の顔は変わり、心持ちまで明るく透明になるということを心底実感しています。

―― メイクや美容のトレンドにも変化がありましたか?

メイクや美容のトレンドは日々変わるものですが、特に今年から来年にかけてはより個性美や、幸せ感、満たされている感が女性のテーマになるのではと確信しています。
ただ綺麗な時代はもう終わり、満たされていることが肌ににじみ出ているような幸福感や、自分という生き方に誇りを感じるような個性美が重要になるはず。

―― 誕生10周年を迎えるトランシーノブランドへのメッセージをお願いします。

10周年おめでとうございます。
40代に入り、目に見えてくすみ、ムラになり始める自分の肌。女性としての自分のこれからを見た時、そこにもがかかりはじめたのを感じました。すこしづつ諦めていくしかないのかもしれない。そんな思いを気持ち良く吹き消してくれたのが、トランシーノという存在。
使い続けるほど、飲み続けるほどに肌の透明感は上がり、もやもやと頬骨を曇らせていた肝斑も薄く、わたしの顔も、気持ちも、晴れ晴れした。肌の透明感。それだけのことが、女性の毎日、そして生きる先を透明にしてくれる。感謝しかありません。これからも、悩ましい女性たちの道を明るく楽しく透明なものにしてください。

episode3

コスメコンシェルジュ / 
工学修士

小西 さやか

プロフィール

小西 さやかさん コスメコンシェルジュ/工学修士 小西 さやかさん コスメコンシェルジュ/工学修士

化粧品メーカーの研究開発部にて処方開発や商品開発に従事し、150 以上の商品を開発する。2011 年に一般社団法人日本化粧品検定協会を設立。大学で化粧品科学の講義を担当。科学的視点から 美容、コスメを評価できるスペシャリストとして、雑誌、TV など各種メディアで新作コスメの評価を担当している。著書 9 冊、累計 20 万部を突破。近著に 「レディのルール」(宝島社)がある。

―― 小西さんご自身の10年間を振り返ってみて、どのような変化がありましたか?

ライフスタイル面で言うと、会社員から独立し起業したことで、全くの別世界となり、会社を運営するという責任感と社員の生活という抱えるものの大きさに圧倒されることがあります。また、婚活から妊活に変わり、既に35歳以上という年齢により線引されている高齢出産に挑戦しようとしています。この10年間は夢を諦めずに挑戦していく人生の旅だった気がします。いろんな壁があり何度も挫けそうになり、身体も酷使してきてしまい、妊活を始めさえできませんでしたが悔いはありません。これから家族という新しい目標に向けての一歩を踏み出します。

美容面では、乾燥小じわで悩んでいたアラサー世代から、しみ、しわ、たるみ、くすみなどの見た目が大きく変わる老化が気になるアラフォー世代に突入し、緊迫した問題になりました。美容が体外からのものだけでは解決できず、体内から整える食事、運動、睡眠、ホルモン状態など、生活習慣自体に気を使うようになりました。
メイクやファッションもトレンドを追うというよりは、自分らしさ、自分のブランディングに必要なものを身につけるようになりました。

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美容面では、乾燥小じわで悩んでいたアラサー世代から、しみ、しわ、たるみ、くすみなどの見た目が大きく変わる老化が気になるアラフォー世代に突入し、緊迫した問題になりました。美容が体外からのものだけでは解決できず、体内から整える食事、運動、睡眠、ホルモン状態など、生活習慣自体に気を使うようになりました。
メイクやファッションもトレンドを追うというよりは、自分らしさ、自分のブランディングに必要なものを身につけるようになりました。

―― 特にこの10年間で世間の女性の肌やしみケアに関する意識・悩みの変化でどんなことを感じますか?美容の正しい知識を持った女性が増えているのでしょうか?

最近行った調査では、「自分にあった化粧品を正しく選ぶことができていると思いますか。」という問いに対して、約4割の女性が「選べていない/どちらかと言えば選べていない」と答えています※)。 昨今、インターネットをはじめweb上に様々な情報が氾濫していますが、キュレーションサイトの閉鎖等の問題もあり、発信されている情報の信頼性は自身で判断しなければならない時代となってきています。また、化粧品による肌トラブル等のニュースも世間を騒がせており、化粧品購入時に「何をどう選ぶか」消費者の選択眼が問われるようになりました。
そういった中で、美容について、科学的根拠のある偏りのない中立性・信頼性の高い知識を知りたいという要望が高まっています。
※)2017年10月実施 日本化粧品検定協会調査より(N=2,404、20代-50代女性)

―― しみ研究やその技術を活かしたアイテムなど、この10年間で開発された製品にも変化がありましたか?

しみはしみ、美白は美白と言っている時代から、それぞれが違うものでお手入れをするには最短最適なものがあるということの認知度が高まってきました。そのため、美白化粧品もエイジングや保湿といった効果が期待できるものが目立つようになりました。みんな一緒から、自分にあったもの、自分が必要としているものを求めるようになってきていると思います。

―― 誕生10周年を迎えるトランシーノブランドへのメッセージをお願いします。

誕生10周年おめでとうございます。
トランシーノブランドは、以前からいろんなアイテムが評価が高い印象があり、派手なPRや広告はしていないけれど、確実にファンがいてリピートされているブランドなんだと思っていました。また、製薬会社が真面目に研究し尽くして作ったブランドということで、私自身がとても信頼しているブランドです。これからも長らく愛し続けられますように。

「10年前の自分に、◯◯しないでって伝えたい」

美肌のプロはこんなことに後悔してた # 徹夜でも「肌きれいだね」と褒められた。それから10年経って…? # あのとき◯◯しなければ…。10年を振り返って後悔すること # 10年後も輝くために。続けていきたいことは…?

年を重ねるにつれて、なんだか肌が衰えてきたかも…と思っていませんか?将来のために、これからの10年をどう過ごすかはとても重要。人気インスタグラマーとして今も輝く先輩女性たちは、どうやって美しさを保っているのでしょうか。美マインドアドバイザー 磯部奈央さん(33歳)、モデル 土屋香織さん(37歳)、インスタグラマー 本郷智香子さん(47歳)に、美の秘訣について語っていただきました。

インフルエンサーに聞いてみました!みんなの10年

しみ白書2017

しみケア総合ブランド「トランシーノ」を
展開する第一三共ヘルスケア株式会社は、
ブランド誕生10周年を迎えたこの節目に、
全国の20~50代の女性 10,000 名を
対象にしみ・美白についての
意識と実態調査を行い、結果をまとめました。

調査概要

  • 実施期間 : 2017年10月20日 ~ 22日
  • 調査対象 : 全国20 ~ 59歳女性 ①10,000名 ②1,032名(①の10,000名のうち、「気になるしみがある」と回答した人の中から各年代均等に割付)
  • 調査方法 : インターネット調査 ※%表記は小数点第二位を四捨五入しています

肌に自信が持てない。その原因は・・・しみ?! 肌に自信が持てない。その原因は・・・しみ?!

美肌に自信が持てれば、満足できる人生に!鍵は「美白」?! 美肌に自信が持てれば、満足できる人生に!鍵は「美白」?!

あなたのしみはどのタイプ?見た目で診断しみCHECK! あなたのしみはどのタイプ?見た目で診断しみCHECK!

チェックをすると、トランシーノの人気アイテムプレゼントも!

しみには種類があります。
あなたが一番気になるしみのイラストを、
A~Dの中から選んでください。

  • ほほ骨に沿って、または目じりの下あたりなどに左右対称にある
  • 円形でなく、もやっと広がっている
  • しみの境界線が明確
  • 顔のいろいろなところにある
  • 以前にきびができたり化粧品などで炎症が起こったところにできている
  • 鼻周辺に散らばっている
  • 直径数ミリ以下の丸い小さなしみがたくさんある