お気づきですか? 洗い残しリスク|ミノン(MINON)

手のひら洗いだけでは洗い落とせなかった汚れが肌トラブルの原因になっているかもしれません。

洗いすぎだけでなく洗い残しも肌トラブルの原因に。

手のひらで背中まで洗えていますか?
軟膏やワセリンなどの油分まで落とせていますか?

「手のひらで洗う方が摩擦が少なくて肌にやさしい」のは事実、間違いありません。しかし、手のひら洗いだけでは洗い落とせない汚れもあります。
例えば、皮膚外用薬の軟膏タイプはどんな部位にも塗りやすく患部にしっかり密着し皮膚トラブルに効果を発揮しますし、保湿剤としてワセリンなどをお使いの方も多いでしょう。でもこうした軟膏やワセリンは基剤(ベースの成分)に油を使っているので肌にしっかり残ってくれる分、「落としにくい」という特徴もあるのです。
そして、外用薬などの軟膏を塗っている方は基剤の油分が肌に残っていると、油が酸化して刺激の原因になったり、雑菌の繁殖の原因になったりする場合があります。
しっかり汚れを落とすことも肌へのやさしさに繋がることを是非覚えておいてください。

ミノンのボディタオルなら、手のひら洗いでは落としきれないワセリンまで、やさしくすっきり洗い落とせる!

手のひら洗いと『ミノンやさしく洗う弱酸性タオル』で洗った場合での、汚れの落ち方の差を比較。

試験方法

  1. ① ワセリンを顔料で赤色に着色する
  2. ② 赤色ワセリンを1gずつ左右のひじ内側に塗布する
  3. ③ 同量のミノン全身シャンプーしっとりタイプを泡立て、手のひら洗い/タオルを使用して10往復する
  4. ④ 汚れの落ち具合を目視確認する

手のひら洗いでは落としきれないワセリンまで、ミノンのボディタオルならお肌への摩擦を極力抑えながらすっきり洗い落とせます。

2016年 第一三共ヘルスケア調べ

ミノンが素材、やさしさ、使い勝手にとことんこだわったボディタオルを開発しました。 ミノンやさしく洗う弱三星