第一三共ヘルスケア 20周年
「歯周病予防」と「口内のトータルケア」にこだわり10種の薬用成分を詰め込んだ結果、生まれたのがこの特徴的な味でした。 3日で慣れて、1週間ほどすると独特な爽快感が“クセ”になる!?
歯槽膿漏(歯周炎)の予防、歯肉炎の予防、歯石の形成及び沈着を防ぐ、むし歯の発生及び進行の予防、口臭の発生の防止、歯を白くする、タバコのヤニ除去、口中を浄化する、口中を爽快にする
独特なボトルのモチーフは、なんと「目薬の容器」。一度に適量が出る仕組みを応用し、片手でもシュパッと噴霧しやすいハンディなデザインを追求。発売当初からほとんど変わらない、マキロンの象徴です。
切傷、すり傷、さし傷、かき傷、靴ずれ、創傷面の殺菌・消毒、痔疾の場合の肛門の殺菌・消毒
1951年、苦い薬が当たり前だった時代。ルルは市販薬で初めて、複数の成分を糖で包んだ「糖衣錠」として誕生しました。効き目だけでなく「飲みやすさ」という優しさを形にした、日本の薬の革命児です。
かぜの諸症状(のどの痛み、発熱、鼻水、鼻づまり、せき、たん、悪寒、頭痛、くしゃみ、関節の痛み、筋肉の痛み)の緩和
健康の悩みを持つ人の前に現れ、セルフケアの「正しい知識」と「役立つアイテム」で助けてくれる第一三共ヘルスケアの広報部員。普通の猫のように見えますが、実は遠く離れた「セルフケア星」から地球のみんなにセルフケアを伝授するためにやってきたセルフケアの伝道師にゃんだ!
ミノンのブランド名は3つの「Non」が由来。アレルギーの原因物質を極力カット・低刺激性・弱酸性にこだわり、まだ「敏感肌」という言葉が広まる前から、肌へのやさしさに真摯に向き合い続けてきました。
肌あれの防止、あれ性肌の防止、皮膚及び毛髪の清浄、ふけ・かゆみの防止。
皮ふの乾燥を防ぐ、皮ふにうるおいを与える、皮ふを保護する、肌あれ、あれ性、あせも・にきびを防ぐ、日やけ・雪やけ後のほてりを防ぐ
「強い薬は胃が荒れやすい」という課題に向き合い、胃を通る時は負担が少なく、吸収されてから効果を発揮するプロドラッグ製剤として開発され、1986年に医療用ロキソニン錠が発売。その優れた効き目と優しさが認められ、2011年、法改正後で初の第1類医薬品(スイッチOTC)となりました。
●頭痛・月経痛(生理痛)・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・腰痛・関節痛・神経痛・筋肉痛・肩こり痛・耳痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・外傷痛の鎮痛
●悪寒・発熱時の解熱
ルーツは1894年、高峰譲吉が麹菌から抽出に成功した消化酵素「タカヂアスターゼ」。世界を驚かせたこの発見は、夏目漱石の『吾輩は猫である』にも登場し、今日まで続く胃腸薬の原点となりました。今も「人生おいしく」を支える大切な成分として息づいています。
もたれ、食べ過ぎ、飲み過ぎ、胸つかえ、食欲不振、胸やけ、胃痛、胃酸過多、胃重、胃部不快感、げっぷ、消化不良、消化促進、胃弱、胃部・腹部膨満感、はきけ(むかつき、二日酔・悪酔のむかつき、悪心)、嘔吐
もたれ、食べ過ぎ、飲み過ぎ、胸つかえ、食欲不振、胸やけ、胃痛、胃酸過多、胃重、胃部不快感、げっぷ、消化不良、消化促進、胃弱、胃部・腹部膨満感、はきけ(むかつき、二日酔・悪酔のむかつき、悪心)、嘔吐
お客様の「もっとこうだったら」という声、常識にとらわれないイノベイティブな研究開発への挑戦、外部パートナーとのコラボレーション。科学的根拠とお客様満足にとことんこだわりながら、第一三共ヘルスケアは、さまざまな「声」と「知恵」をつなぎ合わせ、新しいセルフケアの価値を生み出し続けています。
医療現場の声から始まった、トラネキサム酸の「しみ(肝斑)」への挑戦。有効性の確認のため、95種類の基準色で評価する独自のスケールを作成するなど、徹底した検証を経て、日本初の肝斑改善薬が誕生しました。
しみ(肝斑(かんぱん)に限る)