ミノンの「洗う保湿ケア」

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肌本来のうるおいを残しつつ汚れを落とし、バリア機能を守る「洗う保湿ケア」。
ミノンが選んだのは植物性アミノ酸系洗浄成分です。

まずは、
「洗う」ケアから
見直しませんか?

ミノンが提案する敏感肌・乾燥肌の保湿ケアは、なによりも、洗うことから始まります。敏感肌を自覚している方は、「塗る」ケアに意識がいきがちですが、実は「洗う」ケアも重要です。

ゴシゴシとこするような洗浄をしていませんか? 肌は摩擦に弱く、ゴシゴシ洗いは、保湿成分まで流してしまいます。肌にダメージを与え、洗いあがりの乾燥やかゆみ、バリア機能の低下の原因に。
また、きちんと洗えてない場合は、古い角質が溜まりやすいだけでなく、洗い残した汚れが肌あれやかゆみの原因になることもあります。

ミノン独自の「保湿洗浄」は、バリア機能を守りつつ、肌本来のうるおいを残して汚れはきちんと落とします。

敏感肌を感じる人の中には、混合肌・脂性肌タイプの人も!

敏感肌=乾燥肌だと思われていますが、実は乾燥肌と同じくらい、混合肌・脂性肌タイプの人が存在しています。自分が脂性肌だからといって、「皮脂が多いから強めの洗浄で落とさなくては…」と洗いすぎてしまうと、バリア機能を自ら低下させてしまうことに。ミノンの全身シャンプーは肌タイプやお悩みに合わせて、お選びいただきます。

ミノン独自の
保湿洗浄

ミノンが選んだのは、
植物性アミノ酸系洗浄成分

肌に余計な負担をかけず、うるおいを残した洗いあがり。その実現にこだわった洗浄成分です。


  • うるおいを守りながら汚れを落とす。

  • 赤ちゃんからお年寄りまで使えます。

  • 肌に余計な負担をかけない弱酸性。

植物性アミノ酸系洗浄成分を配合することで、肌の保湿成分を適度に残しながらも、汚れは落とすことが可能に。うるおいを奪いすぎない洗浄は、バリア機能を守ることにつながり、洗いあがりの肌がしっとりと。

植物性アミノ酸系洗浄成分
ならではの洗い心地

洗浄成分により、泡立ちや洗い上がりも変化します。肌にあった洗浄成分がおすすめ。


ミノンが選んだ植物性アミノ酸系洗浄成分は、軽めの泡立ちで、汚れをしっかり落とします。また、バリア機能が低下した肌への影響を考え、石けんカス(スカム)ができにくいのも特⻑です。洗いあがりにつっぱり感がなく、なめらかな肌触りを実現しました。