「ミノン流」肌にやさしい洗い方

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肌にやさしいとされる洗浄料を使っても、"洗い方"によって肌にダメージを与えてしまうことも。
特に、「摩擦」は肌の大敵。皮膚表面の汚れは、こすらずに落としましょう。
ただし、泡だけでは落ちない汚れもあります。外遊びをするお子さまや、古い角質(垢)が気になる肌は、
柔らかい素材のタオルなどでなでるように洗うことをおすすめします。

肌にやさしい洗い方

step 1

洗浄料を泡立てネットやスポンジを使って泡だてた後、泡を肌にのせて、手でなでるように伸ばします。泡タイプの洗浄料も便利です。または、「ミノンやさしく洗う弱酸性タオル」で、肌をなでるように洗いましょう。

step 2

ナイロン製のゴワつき、シャリ感の強い素材のタオルによる強い摩擦は、肌のバリア機能を低下させるだけでなく、色素沈着の原因にもなることがあるため、避けたほうがよいでしょう。

step 3

シャワー、バスタブの温度が熱すぎると肌のもつ保湿成分が流れ出やすいため、人肌程度の36°C〜38°Cが理想。熱いお湯が好きでも、40°Cまでにとどめましょう。

step 4

湯あがりに、タオルでゴシゴシと擦るように拭かず、水分を取るように軽く押し当てて拭きましょう。

step 5

お風呂あがりに、保湿剤を塗る場合には、肌の水分が蒸発する前に、なるべく早く塗りましょう。

手のひら洗いで背中の中心まで洗えていますか?
軟膏やワセリンベースのボディクリームをお使いですか?

こんな方にはタオル洗いがおすすめです

敏感肌・乾燥肌の方

カサカサ、
ザラザラした
乾燥肌
かゆみが
でやすい
敏感肌
肌あれ
しがちな方
粉をふいた
乾燥状態
普段手のひら洗いの方は週1~2回のタオル洗いがおすすめ。普段タオルをお使いの方・ワセリンベースのクリームや軟膏をお使いの方は毎日タオル洗いがおすすめ。

ゴシゴシ洗いを避けることを意識して、タオルの素材や洗い心地を選びましょう。
手のひら洗いがお好きな方も、皮脂や汚れ、角質がたまりやすい部分は時々タオルでしっかり洗うことをおすすめします。

ボディタオル

ミノンが素材、やさしさ、使い勝手にとことんこだわったボディタオル。トウモロコシを原料とした植物由来のポリ乳酸繊維を100%使用。

ミノンやさしく洗う弱酸性タオル

ミノンが素材、やさしさ、使い勝手にとことんこだわったボディタオル。トウモロコシを原料とした植物由来のポリ乳酸繊維を100%使用。

ミノンやさしく洗う
弱酸性タオル

全身シャンプー

全身カサカサ、粉がふきやすい乾燥肌向け。植物性アミノ酸系洗浄成分配合でバリア機能を守りながら汚れを落とす。

ミノン全身シャンプーしっとりタイプ

全身カサカサ、粉がふきやすい乾燥肌向け。植物性アミノ酸系洗浄成分配合でバリア機能を守りながら汚れを落とす。

ミノン全身シャンプー
しっとりタイプ
医薬部外品

全身シャンプー

うるおいを奪いすぎない適度な洗浄力で汚れを落とす。肌あれを防ぐ薬用処方。植物性アミノ酸系洗浄成分配合。

ミノン全身シャンプー泡タイプ

うるおいを奪いすぎない適度な洗浄力で汚れを落とす。肌あれを防ぐ薬用処方。植物性アミノ酸系洗浄成分配合。

ミノン全身シャンプー
泡タイプ
医薬部外品

全身保湿剤

赤ちゃんからお年寄りまで顔にもからだにも使える全身用保湿剤。のびがよくさっと肌になじみ、みずみずしいうるおい感で、乾燥したお肌がふっくら・すべすべに。

ミノン全身保湿ミルク

赤ちゃんからお年寄りまで顔にもからだにも使える全身用保湿剤。のびがよくさっと肌になじみ、みずみずしいうるおい感で、乾燥したお肌がふっくら・すべすべに。

ミノン全身保湿ミルク
医薬部外品