高齢者やご家族の方に

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「ミノン ボディケアシリーズ」は加齢によってバリア機能が低下しがちな高齢者の方にもおすすめです。

新陳代謝が低下したシニア世代のカサカサ乾燥肌に。
弱酸性・低刺激性の「ミノン」でやさしく保湿ケア

加齢によって起こる
こんな状態にも

年齢を重ねた
デリケートな肌

カサカサ/粉ふき

年齢を重ねると皮膚の水分量が減少し、皮脂の分泌量も低下してドライスキン(乾燥肌)になりがちです。また皮膚のバリア機能も低下します。とくに足やすねや腰、太ももなどが乾燥し、乾皮症、乾燥性湿疹などの症状がでやすくなります。また、おむつ内の環境もデリケートな肌には負担になることがあります。十分な保湿力がありながら、肌のうるおいを守る洗浄と、保湿ケアが重要です。

バリア機能を守りながら
洗いましょう

バリア機能が低下している皮膚に、強すぎる洗浄成分を使うと肌に残すべき保湿成分まで洗い流してしまいます。洗うことが乾燥や肌あれの原因にもなるのです。弱酸性や低刺激性の洗浄料を使い、肌に負担をかけずに洗うようにしましょう。
また、最も重要なのは「洗い方」です。どんな洗浄料であってもゴシゴシこすらず、やさしく泡で洗い、肌本来のバリア機能を守りましょう。

保湿剤を使う習慣を
つけましょう

皮膚を乾燥させない保湿のコツは、入浴後5~10分以内に保湿剤を使うようにすることです。ドライスキンの方は、できれば1日2~3回塗るとよいでしょう。適量を手のひらに取り、少し温めてからやさしく塗ります。保湿剤は使い心地や乾燥のレベルで選ぶことが大切です。

バリア機能を守りながら肌に負担をかけず汚れを落とす弱酸性の「ミノン全身シャンプー」、
バリア機能を守りながら肌あれを防ぐ「ミノン全身保湿ケア」の特長をご紹介します。

ミノン全身シャンプーの特長

Point01

弱酸性

ミノン全身シャンプーはすべて健康な肌と同じpH4.5~6.5の弱酸性。洗い終わった後も肌本来のpHを保ちます。

Point02

植物性アミノ酸系
洗浄成分配合

植物性アミノ酸系洗浄成分配合で、肌の保湿成分を適度に残しつつ、バリア機能を守りながら汚れを落とします。

Point03

低刺激性処方

肌へのやさしさを考えた処方設計。赤ちゃんから大人、お年寄りまでお使いいただけます。

ミノン全身保湿ケアの特長

Point01

バリア機能
サポート成分配合

SPL(Self Protection Lipid(コレステロール:保湿)をはじめとしたミノン独自処方で、バリア機能を守りながら肌あれを防ぎます。

Point02

保湿・肌あれ防止

抗炎症作用のあるグリチルレチン酸ステアリル配合で、肌あれを防止します。

Point03

低刺激性処方

肌へのやさしさを考えた処方設計。赤ちゃんから大人、お年寄りまでお使いいただけます。