痛い口内炎に!トラフル

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「食べたいのに、食べたいのに、痛い口内炎」のフレーズでお馴染みの口内炎治療薬、 トラフルの新CMキャラクターとして、注目の女優、吉岡里帆さんが元気なOL役を演じてくれました!今回の撮影は、1日半でCM3本分を撮影するという超ハードスケジュール。しかし、早朝でも深夜でも、いつも笑顔の吉岡さん。現場は終始、吉岡さんの明るさに照らされていました。 吉岡さんの口内炎で「痛い」、そして治って「おいしく食べる」名演技を、メイキングムービーでチェックしてみてください。

1日目の撮影は、友達と気軽に焼き肉屋さんへ来たという設定。口内炎ができているので、おいしそうに焼ける肉を前にして食べようかどうしようか葛藤するというシーン。眉間にシワを寄せて肉を睨みつける演技に注目です。吉岡さんが、トラフルの効果感を演技でどう表現するかという心意気に対するコメントも!

スタッフに手を引っ張られています

スタジオ撮影でのお部屋のシーンに続き、夜は場所を移動して、中華料理屋さんで女子会シーンの撮影。友だちが熱々な小龍包や麻婆豆腐をおいしく食べているのに、口内炎で自分だけ食べられないトホホな気持ちを演じてくれました。スタートからカットまで、約2分にわたる「長回し撮影」による「リアルな女子会」シーンの吉岡さんの名演技とインタビューは要チェックです。

Take3

2日目はとんかつ屋さんでの撮影。営業時間前の実際のお店を借りての撮影だったため、この日も早朝から集合。朝いちばんから肉厚のとんかつを何回も食べるというキツイ演技にもかかわらず、一人前以上の分量をサクッとたいらげてくれました。
今回の撮影では、口内炎が治り、ようやく好きなものが食べられる喜びを、わかりやすく、そして可愛く、表現してくれました。

吉岡里帆

吉岡里帆さんプロフィール

吉岡里帆

生年月日:1993年1月15日
血液型:B型
出身地:京都府
特技:書道・アルトサックス
趣味:猫と遊ぶこと

2015年度後期NHK連続テレビ小説「あさが来た」であさの娘の親友・田村宜役を演じ、一躍注目を集める。以降2016年は、NTV「ゆとりですがなにか」、TBS「死幣-DEATH CASH-」、KTV「メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断」と連続してドラマレギュラー出演を果たす。広告では美少女登竜門の結婚情報誌「ゼクシィ」の9代目CMガールに抜擢。12月は東京での初舞台「ナイスガイ in ニューヨーク」に出演。