うるおってベタつかないバームクリーム ロコベースリペア かかとケアバーム

 「かかと」のツライ乾燥状態に。うるおってベタつかないバームタイプ。

ガサガサ・ゴチゴチといった、かかとの乾燥に。
ロコベースリペアの3つのこだわりはそのままに、ベタつかずに
長時間しっとり感が続きます。

94% しっとり感を実感

販売名:ロコベースリペアバーム 化粧品
10g/1,400円(本体価格) ※メーカー希望小売価格
<全成分>
イソノナン酸イソノニル、パラフィン、ワセリン、トリエチルヘキサノイン、ネオペンタン酸イソデシル、セレシン、ミツロウ、パルミチン酸デキストリン、セラミド3、コレステロール、パルミチン酸、オレイン酸、スクワラン、グリチルレチン酸ステアリル、酢酸トコフェロール
こだわりの低刺激処方
  • 無香料
  • 無着色
  • 防腐剤無添加

おすすめのご使用方法おすすめのご使用方法

うるおってベタつかない使用感

硬めのテクスチャーのヒミツ

手に取るとやわらかく、ガサガサかかとにしっかりなじんで密着し、保湿感が持続します。独自の製剤技術で、年間を通じてご使用をいただけるような、塗った後もベタつきを気にせず歩ける、使いやすい使用感となっています。

かかとのためだけの処方 かかとケアバームの特長

皮脂膜の組成成分と同じ成分を配合
知っていますか?「かかと」の特徴
かかとは、歩くことや体重をささえることで、摩擦や刺激を常に受けています。また、血流も悪くなりやすいため、角質が厚くなりやすいという特長があります。また皮脂腺がなく、水分蒸散量が多いため、乾燥しやすい部位となっています。
皮膚表面を覆い、水分を保持!/ナノ粒子が隙間に密着!/3つの肌脂質成分がしっかり浸透
「かかと」のための独自処方
かかとの皮膚構造にあわせて、「皮脂膜類似成分※1」を配合。さらに、ツラいかかとの乾燥状態を考え「肌荒れ対応成分※2」を配合。しっかり肌に密着し、うるおいを保ちます。
  • ※1 トリエチルヘキサノイン、ミツロウ、コレステロール、パルミチン酸、オレイン酸、スクワラン:保湿
  • ※2 グリチルレチン酸ステアリル:保湿
皮膚表面を覆い、水分を保持!/ナノ粒子が隙間に密着!/3つの肌脂質成分がしっかり浸透

かかとのプロが教える
かさつきのない、なめらか美かかとの作り方

日々クリームを塗っているのに、いつまでもかかとはガサガサのまま。
それ、もしかしてケアの方法が間違っているのかもしれません。
つちふまずと同じ柔らかさの理想の美かかとを目指して、
足の健康美容研究家・山道いずみさんに、かかとが荒れやすい理由から正しいケアまで、かかとにまつわる様々な事をうかがいました。

ー そもそも、かかとが荒れやすいのはなぜでしょうか?
皮膚は、摩擦や刺激を受けると不要な角質が出てきます。みなさん、歩く時はかかとから着地しますよね。だからかかとには想像以上に靴との摩擦と刺激が加わって、不要な角質ができるのです。
また足の裏と手のひらは他の場所の皮膚と違い、皮脂腺がありません。だからしっかりとした保湿が必要です。ボディケアのついでにボディクリームをかかとに塗っている方も多いと思いますが、かかとは他の部位とは皮膚の厚みも異なり、効果が低くなります。手をハンドクリームでケアするように、かかとも専用の保湿クリームでケアする事が必要です。
ー ガサガサかかとになりやすいのは、どんな人ですか?
土ふまずが深い、ハイアーチの人は、地面に接する面積が点になるのでより刺激が加わり、不要な角質がたまりやすくなります。足を酷使する立ち仕事の人もそうですね。
そしてスニーカーよりもパンプスの方が、足への刺激が大きいために不要な角質ができやすく、パンプスを履く女性の方が男性よりも断然荒れやすくなります。靴を脱いだら足が…。なんて、素敵な女性であるほどその落差は大きいですよね。また女性は、ホルモンバランスの乱れも影響してくるので50歳前後になると要注意です。
ー ガサガサかかとを放置しておくと、どんな悪影響がありますか?
不要な角質をえさにして雑菌が繁殖してしまい、匂いの元になります。さらに血流が悪くなって、冷え性の方は冷えやすくなります。
ー かかとのケアが必要かどうか、自己診断できるポイントはありますか?
不要な角質が付きづらい土ふまずと比較して、色や固さ、弾力を比べてください。
かかとが黄色っぽい、土ふまずと比べて固いなと思ったら、かかとケア(保湿対策)を行っていただくのが良いでしょう。うっすら白くなっていても、それほど固くなければまだ大丈夫でしょう。ただサロンにいらっしゃるお客様でも、お客様の自己判断とサロンでの診断に差があることもしばしばです。足の裏は比較対象がないので、自己判断だけでなくプロからのアドバイスを受けた方がベターですね。
ー かかとケアをするうえで注意する点を教えてください。
荒れの段階に応じたケアをすること、必ず保湿ケアをする事が大切です。カチンカチンになっていたらヤスリなどで角質を削らなければなりませんが、かさつき程度だと必要以上に角質を削ることになるため、逆に足に負担をかけてしまいがちです。どんな角質ケアも、終わった後は表面がかさついて荒れやすい状態です。そして一気に不要な角質を取ると肌を守ろうとして、また角質が付きやすくなります。なので角質ケアの後も、保湿が鉄則です。
普段から、かかとの保湿ケアを習慣にするのが良いと思います。
ー 「ロコベースリペア かかとケアバーム」を使われての感想をお願いします。
とても保湿力がありますね。かかとが乾燥し、荒れやすい方にはぴったりではないでしょうか。
塗った後に皮膚の柔らかさを感じましたし、あまりベタつきも気にならないのでストレスも感じませんでした。
手軽に塗れるので、お風呂上がりのボディケアタイムに「ロコベースリペア かかとケアバーム」でのかかとケアをホームケアとして習慣化されると良いですね。
山道いずみ先生 Profile
自身が足のトラブルに悩んだ経験から、フットケア先進国のドイツで技術を学び、ドイツ式フットケア・フスフレーゲのサロン「フット専門店ロワ 銀座店」を銀座に開業。18年間で10万人以上の足の悩みに向き合い、手術ではなくケアでトラブルを解消する方法を提案する。2012年、2013年ミスユニバースファイナリストの美足・美脚指導も行う。
活動経歴
ドイツヘルムートルックボドロジー留学
ドイツ連邦国立オーソペティシュ
テクニックハノーバー校フスフレーゲ留学
オーソぺティシューテクニック取得
シューフィッター認定取得
2005年 第2回日本整形靴協会学術大会演題発表
2012年,2013年 ミスユニバースファイナリストの美足・美脚の指導。
2015年 第8回日本整形靴協会学術大会ケアレポート発表
一般社団法人 日本フットケア・フスフレーゲスクール理事長
日本フスフレーゲ協会代表
かかとの乾燥、フットケアには「保湿」ケアが大切です。
フットケアをしなくて、かかとがガサガサ。ストッキングやタイツが伝線・・・
そんな経験ありませんか?
でも、フットケアにはどんなアイテムを使えばいいかわからない・・・
そんなあなたに、高い保湿力でしっかりうるおって、ベタつかない使用感の、
かかとに特化したアイテムです。

製品ラインナップ

  • こんな方が使ってます しっとりハードクリーム ロコベースリペアクリーム
  • こんな方が使ってます やわらか乳液タイプ ロコベースリペアミルク
  • こんな方が使ってます なめらかリップクリーム ロコベースリペアリップクリーム
  • ロコベースリペアが支持される10の理由

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