パップ剤には、冷感タイプと温感タイプがありますが、違いを教えてください。また、使い分けはどのようにすればよいですか? |パテックスうすぴたシップのよくあるご質問|第一三共ヘルスケア

よくあるご質問

パテックスうすぴたシップ

パテックスうすぴたシップ

Q8 パップ剤には、冷感タイプと温感タイプがありますが、違いを教えてください。また、使い分けはどのようにすればよいですか?
A8. パップ剤には、メントールなどの成分によって冷たく感じる冷感タイプと、トウガラシエキスなどの成分によって温かく感じる温感タイプがありますが、いずれも効能・効果は同じです。お客様の好みで選択してください。
一般的に、打撲や捻挫などはれがひどく、患部が熱を持っている急性の痛みには冷感タイプが、肩こりや筋肉疲労などの慢性的な痛みには温感タイプが使われることが多いようです。上記のどちらともいえない症状の場合、冷やすと気持ちが良い方には冷感タイプ、お風呂に入ると気持ちが良い方には温感タイプのご使用をおすすめします。

<参考>
くすりと健康の情報局
からだの症状 肩こり くすりの選び方と注意点
からだの症状 捻挫 急性期は冷感シップ、慢性期は温感シップ

よろしければご協力ください。

このQ&Aはお役に立ちましたか?

回答いただいたのはいつですか?


このQ&Aに対してご意見がありましたら、ご記入下さい。

ページトップへ

この製品の詳しい情報はこちら

同じブランド製品のQ&A

    関連製品のQ&A

      ページトップへ