


- 最初のロコベースリペアが生まれたのは、ヨーロッパ。
当時「スキンバリア理論」に基づき開発され、その考えは今も受けつがれています。
- 「スキンバリア理論」

- 皮膚のバリア機能回復には、セラミド3、コレステロール、遊離脂肪酸という3つの肌脂質成分が必要不可欠であるという考え。



- 香料や着色料はもちろんのこと、防腐剤も無添加。低刺激にこだわった処方です。

- 低刺激であることを追求し、アレルギーテストと、乾燥肌・敏感肌の方による長期連用テストを実施。効果と安全性を確認しました。
※1 全ての方にアレルギーが起こらないというわけではありません。
※2 全ての方の肌に合うということではありません。


- バリア機能の回復のために、アイテムごとに様々なこだわりがあります。



- 肌表面の角質層は、細菌やアレルゲンなどの刺激性物質から体を守り、同時に水分が蒸発しないように守る働きをしています。これを「バリア機能」といい、セラミドをはじめとする3種類の肌脂質成分が深く関係しています。


- 肌の脂質量が少なくなると、「バリア機能」が低下し、皮膚は正常な水分量を保てず、アレルゲンなどが侵入しやすくなります。この状態をドライスキンといい、肌が乾燥し敏感になり、ひりひり・チクチクしたり、ひび割れができたりします。