
<プレコール持続性鼻炎カプセルLX 「上から目線」篇>
おなじみ塚本高史さん演じる“ガンバるオトナのプレコール”シリーズ。
今回は、「プレコール持続性鼻炎カプセルLX」での一幕です。 鼻炎がつらくても、もちろん仕事は容赦なく続きます。
今回のCMは、そんなときの“鼻炎失敗談”を、ちょっぴり大げさに表現しました。
ハンコをもらいに部長席に向かったはいいものの、下を向くと鼻が垂れてくるので、お辞儀ができない・・・。
その態度は、誰がどう見ても“上から目線”。当然のごとく、「な、何だね、その態度はっ!」と部長に叱られてしまいます。
上から目線のアングルは、スタッフが細部までこだわって撮影。
塚本さんの熱演で、とてもパンチの効いたシーンになりました。 部長役には、「部長」篇と同じく、個性派俳優の清水一彰さんを起用。塚本さんの“上から目線”のインパクトに驚きすぎて、部長の椅子がガタンッと倒れそうになったことは、ここだけのハナシです。
体調が悪くても、なかなか仕事を休めない皆さんのために。
これからもプレコールは、長〜い効き目で、“ガンバるオトナ”を応援しつづけていきます。
<プレコール持続性カプセル 「部長」篇/「プレゼン」篇>
今回の「プレコール」TVCMは、大幅にイメージチェンジ!
「がんばるオトナのプレコール」を合言葉に、頑張って働くビジネスパーソンを応援するCMとなっています。
前作に引き続き、俳優の塚本高史さんを起用。
塚本さんは今回で2回目のご出演。撮影中には、時折リラックスした表情が伺えることも。
抜群の演技力で、“ガンバるオトナ”のドラマを熱演いただきました。
直前までにこやかに笑っていても、カメラが回ったとたんに表情は一転。
塚本さんの本当にツラそうな“せき”の演技は、撮影スタッフの皆が、思わず「うっ」と喉に手をやってしまうほどのリアルさでした。今回はサウンドロゴもイメージチェンジ。おなじみの「プレコ〜ル」のメロディはそのままに、ロックテイストあふれる声で、アツく歌い上げています。
是非、CMをチェックしてみてくださいね。
名前:塚本高史(ツカモト タカシ)
生年月日:1982年10月27日
出身地:東京都
血液型:A型
趣味:エレキギター、スノーボード
'97年ドラマTBS「職員室」でデビュー後、数多くの作品に出演。ドラマ、TBS「木更津キャッツアイ」NHK「監査法人」や映画「バトル・ロワイアル」「タイヨウのうた」「アウトレイジ」など幅広い役柄を演じる若手俳優。