植物性アミノ酸系洗浄成分配合|ミノン(MINON)

肌本来のうるおいを守りながら、汚れを落とす。植物性アミノ酸系洗浄成分の特長をご紹介します。

ミノンが選んだのは、植物性アミノ酸系洗浄成分

肌に余計な負担をかけすぎず、うるおいを残した洗いあがりを
実現するためにこだわった洗浄成分です。
  • うるおいを守りながら汚れを落とす洗浄力。
    ミノンに配合している植物性アミノ酸系洗浄成分は肌の保湿成分を適度に残しながらも、汚れは落とす選択洗浄性が特長です。うるおいを奪いすぎない洗浄がバリア機能を守ることにつながり、洗いあがりの肌がしっとりします。
  • 洗浄成分自体の刺激性が低い。
  • 洗浄成分自体も弱酸性。肌に余計な負担をかけにくい。

植物性アミノ酸系洗浄成分ならではの洗い心地

洗浄成分により、肌への刺激性や脱脂力も異なりますが、
泡立ちや洗い上がりも変わります。
ミノンが選んだ植物性アミノ酸系洗浄成分は、
泡立ちは軽めですが、汚れを落とす力は充分あります。
また、バリア機能が低下した肌、バリア機能が未熟な肌への
影響を考え、石けんカス(スカム)を作りにくいのも特長です。
石けんカスが肌に残りにくいので、つっぱり感がなく、
洗いあがりがなめらかな肌触りになります。

Q1.普段、風呂場の石けんカスが気になっています。ミノンを検討していますが違いはありますか?

ミノンは石けんカスが出にくいのが特長です。ミノンを使っていると洗面器で違いがわかる!という方もいらっしゃるほど。実は、この石けんが肌に残った時に、キュッと洗いきったようなさっぱりとした洗いあがりになるので、初めてミノンを使われる方は洗いあがりの違いに驚かれるかもしれません。違いは、是非、お肌で確かめてみてください。

Q2.ミノンは少し値段が高いように思います。理由を教えてください。

ミノンはドラッグストアで売っているボディシャンプーのなかでは高価格かもしれません。ミノンは、成分数をなるべく減らしたいという考えなので、保湿成分をたくさん配合しているボディシャンプーではありません。その代わり、肌本来のうるおいを守って洗うことに着目し、洗浄成分にはこだわっています。植物性アミノ酸系洗浄成分を独自のバランスで配合しています。「お値段以上の価値がある」と肌で感じていただけるように、この品質を守っていきたいと思います。

Q3.ミノンは少し泡立ちにくいように思いましたが、泡立てるコツなどありますか?

植物性アミノ酸系洗浄成分は、比較的、泡質が軽いのが特長です。でも、汚れを落とす力は低くありません。洗浄成分の種類によって、泡立ちのよさやリッチな泡質にすることも可能なのですが、それよりも肌へのやさしさを重視して、刺激が少なく、汚れと一緒にうるおいまで落としにくい洗浄成分を選んでいます。泡立てネットを使っていただくと、少量でも簡単に泡立てることができるのでおすすめです。

Q4.ミノンは泡で出てくるタイプもありますか?

ミノンには「ベビー全身シャンプー」という泡で出てくるタイプもご用意ございます。
こちらは無香料ですので、香りが苦手という大人の方にもご愛用いただいています。

Q5.「しっとりタイプ」と「さらっとタイプ」はどう使いわければいいですか?

両タイプとも、低刺激性、保湿洗浄という点は共通しています。乾燥による肌あれが気になる方には「しっとりタイプ」をおすすめしています。頭皮のふけ・かゆみが気になる方は髪を洗っていただいてもかまいません。ナチュラルな昔ながらの石けんのような香りがお好きな方も多いようです。
一方、さらっとタイプは少し洗い心地も変えており、洗いあがりの肌は、しっとりしているのに“さらっと”感を感じます。香りはシトラス系で、にきび・かみそり負けを防ぐ効果もあるので、男性の方にもご好評いただいています。是非、お好みとお悩みで使いわけてください。