よくあるご質問 コスメディカ|第一三共ヘルスケア

よくあるご質問

コスメディカ

  • Q1 乾燥性敏感肌とは?
    A1. 乾燥性敏感肌とは、NMF(天然保湿因子)やセラミド等が不足し、肌の水分保持能が低下してしているために角質細胞が剥がれ落ちやすく、そのすきまから入り込む外部からの刺激(気温の変化・ハウスダスト・雑菌・紫外線など)に対して過敏に反応する状態をいいます。
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  • Q2 コスメディカ エクストラモイストクリームについて教えてください。
    A2. コスメディカ エクストラモイストクリームは皮膚水分保持能(水分を蓄える能力)を“改善”することが認められた唯一の成分、ライスパワーNo.11を配合しています。
    ライスパワーNo.11は、現行の薬事法制定(昭和35年)以来、医薬部外品として初めて新規効能「皮膚水分保持能の改善」を取得した成分です。乾燥性敏感肌の方のためにライスパワーNo.11を配合し、エビデンスに基づいた商品として薬局・薬店で販売されているのはコスメディカ エクストラモイストクリームが初めてです。
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  • Q3 コスメディカ モイストウォッシングバーについて教えてください。
    A3. コスメディカ モイストウォッシングバーには皮膚水分保持能を高めるライスパワーNo.3を配合しています。弱酸性の固形洗顔料にライスパワーNo.3を配合したのは本品が初めてです。
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  • Q4 塗ることにより肌質が変わる、ということ?
    A4. コスメディカ エクストラモイストクリームはうるおいを「補う」だけではなく、肌みずからの力でうるおいを「作り出す」ことを可能にしました。みずからうるおう力を取り戻すことで、かわっていくみずみずしい肌を実感できます。
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  • Q5 水分保持能、と肌の水分量、は違うのですか?
    A5. 水分保持能:角質層内に水分を保つ能力そのものです。
    水分量:角質層に水分がどれだけあるかの値(一時的なもの)です。
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  • Q6 乾燥性敏感肌の人と肌の水分量は関係があるのですか?
    A6. 通常、角質層の水分量は10〜30%あるといわれていますが、水分量がそれ以下に下がった状態が乾燥肌、この影響でバリア機能が低下し、刺激やアレルゲンによって肌がトラブルを起こしやすい状態が乾燥性敏感肌といわれます。また、一般にアトピー性皮膚炎の人は、角質層のセラミド量が少なく、角質層の水分量が健康な肌状態に比べ少ない傾向にあるといわれています。
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  • Q7 乾燥性敏感肌ってどれくらいいるの?
    A7. スキンケアニーズ総合調査2003(マーケティングデータバンク調べ)では女性の2人に1人が敏感肌と自覚しているというデータがあります。
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