ミノン メンのこだわり
製薬会社の肌研究×やさしさ 製薬会社の肌研究×やさしさ

敏感肌の男性の方へ、皮膚科学に基づいて考えたミノン メンのこだわりです

やさしさへのこだわり01

乾燥とベタつきが両方気になる方への「肌対策」

アミノ酸系保湿成分配合。水分と油分を補い、乾燥とベタつきのバランスを整える

うるおい補給型
アミノ酸
プロリン、PCA-Na
(アミノ酸誘導体)*1
保湿
うるおいバランス型
アミノ酸
アスパラギン酸
整肌

【サポート成分】角質層に浸透しバリア機能をサポート

『浸透*2 型アミノ酸系オイル*3(セラミド類似成分)』配合

  • *1 医薬部外品はDL-PCA・Na液
  • *2 角質層まで
  • *3 ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)[医薬部外品はラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル・オクチルドデシル)]:保湿

やさしさへのこだわり02

製薬会社が皮膚科学に基づいて敏感肌を考えた処方設計

  • 低刺激性
  • 弱酸性
  • 無香料・無着色
  • アルコール(エチルアルコール)無添加
  • パッチテスト済*
  • アレルギーテスト済*
  • 4週間の
    実使用テスト済*
  • * すべての方にアレルギーや皮膚刺激が起こらないというわけではありません

ベタつかないのに、しっとり。首元まで使うことを想定した使用感

ひげ剃りなど外部刺激を受けやすい首元まで塗っても違和感のない使用感を追求しました。
メントール感などもありません。

肌とアミノ酸に関する豆知識

肌とアミノ酸の関係

保湿とアミノ酸の深い関わり

肌には保湿成分をつくり、角質層内に水分を蓄えておく力がもともと備わっています。
それは3つの要素で成り立っています。①「天然保湿因子(NMF)」②「細胞間脂質」③「皮脂膜」です。
この3つの要素はそれぞれ角質層の中での役割が異なるため、どれも欠かすことが出来ません。

この3つの要素が充分にある状態が理想的なバリア機能を保っている状態です。
それらを補い、うるおいをしっかり守ること、それが保湿です。なかでも、アミノ酸と深い関わりがあるのが
角質細胞内にある「天然保湿因子(NMF)」。その約半分はアミノ酸で出来ています。

アミノ酸はうるおいの素

人の身体は水とアミノ酸で
できている!

アミノ酸20% 水分60% その他20%
ひとの身体の60%~70%は水分です。
そして、約20%はアミノ酸です。
角質層に水分を蓄える成分
「天然保湿因子(NMF)」の約半分はアミノ酸
天然保湿因子|52%(アミノ酸40%、PCA12%)、その他48%

※PCA:アミノ酸から作られる天然の保湿成分

角質細胞で「天然保湿因子(NMF)」を
ささえるケラチン繊維もアミノ酸
角質細胞|ケラチン繊維80%

角質細胞の約80%はケラチン繊維。残りは水と天然保湿因子。
ケラチン繊維はアミノ酸で出来ています。