南野選手本当に嬉しかったです。怪我で落ち込んでいた時期でもあったので、これだけたくさんのメッセージを僕に形として届けてもらえたことに感謝しています。そして実際にフラッグを見て、多くの方が応援してくださっていることを改めて感じ、復帰に向けての力になりました。今後、僕がプレーで活躍することで、感動や勇気で恩返しをしていきたいです。
南野選手一つの言葉というよりも、多くの方が応援してくださっていることが印象に残りました。アスリートにとって怪我はつきものですし、もちろん失うものもあるのですが、コメントを見て本当に力をもらいました。「自分だけのサッカー人生じゃないな」と改めて感じることができ、その実感が一番心に強く残っています。
南野選手本当に大きな力になっています。こういう状況になって、身近な家族や、チームメイト、友達など、普段から支えてもらっている人たちからの応援も身に染みましたし、それだけでなく、世界中のサポーターや応援してくれる人がいてこその自分だと再確認できました。その方たちの応援が、復帰に向けて前を向く力になっています。
▲ 実際の応援フラッグ
「どこまでも突き進め!」「ピークはこれから!」など
世界中から、南野選手の復帰と挑戦を応援する声が届けられた。
南野選手これまでも壁にぶつかった時や苦しい状況にある時は、その出来事をどう捉えるかを大事にしてきました。今回の怪我は、サッカー人生の中で一番大きな怪我でしたが、逆に新しい自分に成長できるチャンスだと思っています。今まで向き合い切れていなかった自分の身体に向き合う時間を取り、リハビリを通じて、自分自身をさらに成長させることを意識しています。
南野選手挑戦というキーワードは、僕の今までのサッカー人生を表している言葉ですし、これからのテーマでもあります。今はもう一度、どれだけ自分の全盛期をつくれるのかという挑戦の最中なので、すごく刺さる言葉です。やっぱり、プロの世界は数字で判断される部分が多いので、リーグでのゴール数などで過去最高の数字を残せればいいな、と。ただ元に戻るのではなく、さらに進化した姿を見せる。120%でピッチに帰り、一つ一つの局面で勝てる自分になることが目標です。
南野選手怪我をしてからは、より回復を意識した形で活用していて、リハビリの中でも助けられています。また、試合前や練習前に摂るDNSは、自分のスイッチになっていて、身体もメンタルも行くぞという感覚になるので必要不可欠ですね。例えば、プロテインはボリュームのあるトレーニングの時に取り入れています。EPAも魚にしか含まれていない必須栄養素が摂れるのがいい。ヨーロッパに住んでいるので、日本より魚を食べる機会が少ない分とても重宝しています。どの商品も、今ではコンディショニングを支える大切な存在です。それと、DNSを始めて一番変わったと感じるのは、粘り強さですね。試合のラスト70分から90分、爆発的なパワーを必要とする場面でも、しっかり強度を出しながらプレーできていると思えるのが、自分にとってはいいなと。プロテインもサプリメントも続けることが一番大事で、DNSと出会って、より強い自分になれているなという感覚は日々感じています。
南野選手皆さんの言葉は、本当にパワーをくれます。一日でも早くピッチに戻って、「やっぱり南野はただじゃ帰ってこないな」と思ってもらえるような姿を見せたいです。皆さんの気持ちを背負って、もう一度最高の自分になって恩返ししたいと思っています。最高のパフォーマンスを目指して、これからも挑戦を続けていきます。
南野選手の“伴走者”として「復帰への道のりを支えたい」。
DNSは、その想いから、本キャンペーンを南野選手とともに立ち上げました。復帰を目指す南野選手へ、広がり続けていた応援の声を確かな形にして届ける。「すでに存在しているその声援を、力に変える。」それが、本キャンペーンの原点です。皆さんから寄せられた熱いエールとともに、DNSはこれからも、挑戦し続ける南野選手を応援してまいります。

