ガールズ本音リサーチ

Vol.6「正しいと思っていたのに、
実は勘違いだったエピソード」をリサーチ!

ちょっと気になるこんなデータ

前回※のアンケートで聞いた「肝斑」の認知と理解度は以下の結果となりました。

※2016年4月「トランシーノ薬用ホワイトニングクリアミルク」プレゼントアンケートより 20-60代女性 n=6,168

  • あなたは肝斑というシミの種類があることを知っていますか?

    ※「トランシーノ」を含む

    「肝斑」という名前を知っている人は約9

  • 写真で見る肝斑」を見て、肝斑のイメージは これまで想像してたものと同じでしたか?

    (n=6,168)

    写真を見たら想像と違ってたという人が5

2007年に市販薬で初めての肝斑改善薬「トランシーノ」が発売されてから10年。その間「「肝斑」という、左右対称で、30代からの女性に特有に出やすいシミがある」という認知は年々増加してきました。健康美塾の読者の皆様もさすが!高い認知率です。
でもそれが「どんなシミか」となると話は別のようです。「写真で見る肝斑」で実際に写真を見てもらうと「想像してたシミとちょっと違った」という印象をもたれた方が約5割という結果になりました。

そこで今回の健康美塾の特集は、「自分が思い込んでいたこと」。そこではここから、辛酸なめ子さんにバトンタッチ!

  • 今月のプレゼントアンケートにも答える!

”かんぱん”についてイメージが違ったという人が半分もいたという今回の結果。不肖私も勘違いしていたので勉強させていただきます……。
その流れで今回は「正しいと思い込んでいたことが実は勘違いしていたこと」を緊急アンケート。最初の質問は「今まで思い込んでいた恥ずかしい勘違い」です。
私はよく、「フィーチャーする」という言葉を「フューチャーする」と書いてしまいます。今もどちらが合っているか自信がありません。皆様はどんな勘違いをしていたのか、拝見させていただきます。

今まで思い込んでいた恥ずかしい勘違いのエピソードとは・・・?

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