わたしに今必要なビューティケアは?季節のビューティアイテム

敏感肌向けスキンケアブランド「ミノン」の
男性向けスキンケアシリーズ「ミノン メン」で
ケアをはじめてみませんか?

敏感肌で悩む男性が、実は増えてきているのをご存知ですか!? 正しい敏感肌ケアを知らずにいると、さらに症状を加速してしまうかも。男性肌の特徴と正しいケアの方法を知って、まわりの男性にぜひ教えてあげましょう。

男性の約半数は敏感肌を自覚している!

みなさんは、男性の肌にどんな印象をお持ちですか?「男性の肌は強くて丈夫なもの」というイメージをお持ちでしたら、一度、改めたほうがよいかもしれません。

第一三共ヘルスケアが実施したアンケートによると、自覚する肌質のうち肌の乾燥と混合肌を合わせると全体の33%もいることが判明(図1)しました。さらに、20〜50代の男性のうち、約半数が「常に敏感肌」「時々敏感肌」であると回答し、なかでも、20〜30代が高い結果に(図2)。また、スキンケア習慣があり、かつ乾燥肌または敏感肌であると自覚している人の49%が、「今後、敏感肌を考えてスキンケアブランドを選択したい」と思っていることがわかります。

男性肌研究からわかった男性肌の特徴とは?

一般的に、女性に比べて、スキンケア(保湿)不足だと言われる男性肌は、どのような特徴があるのでしょうか。敏感肌に悩む男性に必要なスキンケアについて考えてみましょう。

「ベタつきは、過剰な洗顔でさっぱり落とすのがよい」
皮脂を取ろうと洗顔をしすぎると、肌に必要なうるおい成分まで汚れと一緒に落としてしまい、肌のバリア機能が低下する原因になります。そのため、肌にやさしく、バリア機能を守りながら余分な皮脂・汚れを落とす洗顔料選びが大切になってきます。また、ゴシゴシ洗わない、熱すぎるシャワーで流さない、タオルでこすらないなど、物理的な刺激を避けた洗顔を心がける必要があります。

スキンケア習慣を通じて、男性こそ「じぶんに、やさしく」

敏感肌に悩む男性の「やさしく、いたわる」スキンケア習慣のお供として2018年9月に誕生したのが「ミノン メン」です。敏感肌ケアに真剣に向き合う製薬会社の男性肌研究をもとに、乾燥とベタつきが両方気になる男性のために開発されました。

特徴1)
水分と油分を補い、乾燥とベタつきのバランスを整えるアミノ酸(うるおい補給型アミノ酸*1・うるおいバランス型アミノ酸*2)を配合。さらに、肌のバリア機能をサポートする成分*3を配合しています。

  • *1 プロリン、PCA-Na(アミノ酸誘導体)*:保湿成分
  • *2 アスパラギン酸:整肌成分
  • *3 浸透**型アミノ酸系オイル(セラミド類似成分)***:保湿成分
  • *医薬部外品はDL-PCA・Na液
  • **角質層まで
  • ***医薬部外品はラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル・オクチルドデシル)

特徴2)敏感肌を考えた処方設計
「低刺激性」「弱酸性」「無香料・無着色」「アルコール(エチルアルコール)無添加」で、肌へのやさしさにこだわりました。

特徴3)べたつかず、しっとりとした使用感
男性化粧品にありがちなメントール感などがなく、顔そりなど外部刺激を受けやすい首元まで塗っても違和感のない使用感を追求しました。

ブランド担当者からの 一押しポイント

敏感肌診断もお試しください!
もしかして敏感肌?と気にしている男性がいたら、ミノン メンを紹介してあげてください。

今回ご紹介した製品

  • ミノン メン フェイスウォッシュ

    STEP1 洗浄
    肌を守りながら洗うことで保湿成分の流出を抑え清潔に保つ
    「ミノン メン フェイスウォッシュ」
  • ミノン メン 薬用フェイスローション

    STEP2 水分補給
    保湿成分を与え、肌(角質層)を整える
    「ミノン メン 薬用フェイスローション」
  • ミノン メン 薬用フェイスミルク

    STEP3 油分補給
    皮膚を保護し、うるおいを閉じ込める仕上げのステップ肌の状態や使用感の好みに合わせて、両方またはいずれかをご使用ください。
    カサつきも、ベタつきも気になる方に
    「ミノン メン 薬用フェイスミルク」
  • ミノン メン フィニッシング セラム

    乾燥ダメージが気になる方に
    「ミノン メン フィニッシング セラム」
  • ミノン メン ブランドサイトへ
  • カメラマン 瀬谷壮士
  • 更新日 2020.06.19

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