わたしに今必要なビューティケアは?季節のビューティアイテム

Vol.16外部刺激による肌荒れなど、季節の変わり目の乾燥肌トラブルに
「ロコベースリペア」シリーズの保湿ケアがおすすめ

残暑の中にも、確実に秋の訪れを感じる今日この頃。夏に受けたお肌の乾燥ダメージや空気の乾燥が気になりはじめるこれからの季節に向けて、「ロコベースリペア」シリーズで早めの保湿ケアを始めていきましょう。

秋は、保湿ケアで肌を守る時期

夜は、気温もだいぶ下がって過ごしやすい季節になってきました。ですが、気温だけでなく、9月以降は湿度も急激に下がっているのをご存知ですか。そして、11月中旬からは肌にとって理想的といわれる湿度60%を下回り、お肌にとって過酷な季節がいよいよやってきます。

夏から秋に移り変わる今の時期は、これからの乾燥に備えた夏の乾燥ダメージへの「保湿ケア」がとても重要になってきます。そこでおすすめしたいのが、「ロコベースリペア」シリーズを使った保湿ケアです。

ドライスキンに支持される「ロコベースリペア」シリーズ

日本で発売以来、1500万本※1を突破した「ロコベースリペア」シリーズは、北欧生まれのスキンケア。皮膚のバリア機能には、セラミド3、コレステロール、遊離脂肪酸という3つの肌脂質成分が必要不可欠であるという「スキンバリア理論」の考え方に基づき開発されています。

  • ※1 2002年〜2016年自社出荷集計本数シリーズ計

皮膚のバリア機能をサポートする優れた保湿力で、香料・着色料、防腐剤無添加。低刺激性にこだわった処方です。さらに、パーツ別で選べる4つの商品ラインナップがあり、それぞれ独自のこだわりとカバー力を発揮します。

外部刺激による肌荒れなど、季節の変わり目の乾燥肌トラブルに

乾燥と同時に気になるのが、夏の終わりから秋にかけて発症する秋の花粉症です。鼻のかみすぎで小鼻まわりがガサガサになったり…といったときには、『ロコベースリペア ミルク』で保湿することでお肌のバリア機能をサポートしてあげましょう。

高い保湿力と低刺激性処方に加え、なめらかな伸びのよさとカバー力を実現した『ロコベースリペア ミルク』は、顔、体の広範囲の乾燥や、粉ふき状態の肌にも塗りやすいのが特徴。3つの肌脂質成分、2つの保湿成分※2に加え、肌荒れ防止成分※3を配合しているので、季節の変わり目のゆらぎ肌ケアはもちろん、秋の外部刺激による肌荒れなど、季節の変わり目の乾燥肌トラブルに使えます。塗ったあとべたつかないので、化粧前の下地として『ロコベースリペア ミルク』を日常使いするのもおすすめですよ。

  • ※2 グリセリン、ベタイン
  • ※3 グリチルリチン酸2K:保湿

ブランド担当者からの 一押しポイント

濃厚なミルクタイプですので、手のひらでよく伸ばして、ハンドプレスするように馴染ませるのがおすすめです。赤ちゃんから使えますので、家族みんなの保湿ケアにぜひお役立てください!

乾燥が深刻化する冬が来る前に、「ロコベースリペア」シリーズの保湿ケアで、お肌のバリア機能を整え、うるおいある健やかな肌を手に入れましょう。

今回ご紹介した製品
※ロコベースリペア シリーズは、2017年8月にリニューアルしました。

  • ロコベースリペア

    ロコベースリペア クリーム
    ツラい乾燥に、水にも強く、しっとりと潤いをカバーするハードタイプクリーム
    ロコベースリペア ミルク
    粉ふき状態の肌や広い部分の乾燥に塗りやすい、やわらか乳液タイプ
    ロコベースリペア リップクリーム
    ツラい唇の乾燥には、塗り心地なめらかなリップクリーム
    ロコベースリペア かかとケアバーム
    ”かかと”の乾燥に、うるおってベタつかないバームクリーム
  • ロコベースリペア ブランドサイトへ
  • カメラマン 瀬谷壮士
  • 更新日 2018.08.31

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