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2020年6月1日

2020年春のコロナストレスがもたらした肌への影響

 第一三共ヘルスケアが本年4月に行った調査から、今年の春は例年に比べ、約3割が肌トラブルが増えたと感じており、特に20代では6割近く(57.5%)に達し、若い世代を中心に増えていることがわかりました。

 また、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、マスクの長時間着用を余儀なくされている中、マスク内の肌が敏感になったように感じる人は、4割以上存在し、特に20代では7割近く(67.7%)にのぼりました。


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