シミの種類を見る お肌ギャラリー


知っているようで、実はよく知らないのが、自分のシミの真実。

美白やUVケアをしていても、なかなか改善しないとしたら、それにはきっと理由があります。トランシーノは、女性の悩みシミの一種「肝斑(かんぱん)」に効く唯一の医薬品。※あなたのシミが肝斑なら、改善できます。

※OTC医薬品として

シミは、種類によって対処法が異なります。

シミと一口にいっても、医学的にはいくつかの種類に分けられます。日光黒子、ソバカス、対称性真皮メラノサイトーシス、そして「肝斑(かんぱん)」などさまざま。内服薬、美白外用剤、レーザー治療、ケミカルピーリングなどいろいろな対処法がありますが、それぞれの種類に合った方法を選ばなければ、かえって悪化させてしまうこともあります。

あなたのシミは、どのタイプ?

[肝斑(かんぱん)]左右対称に、目のまわりを避けて生じるのが肝斑の特徴。知られていない割には多い、肝斑。化粧でも隠しにくい、女性を悩ませるシミです。

  • シミのタイプいろいろ

30〜40歳代に多いのは「肝斑(かんぱん)」というシミ。

例えば、ソバカスなら3歳頃から思春期に、日光黒子なら中年以降に特に目立ってくるというように、シミの種類によって発症する年齢に特徴があります。そろそろお肌の衰えや美白対策が気になりだす30〜40歳代に多くみられるのが「肝斑(かんぱん)」というシミです。特に45〜49歳では2人に1人が肝斑と思われる症状を自覚しているという結果が出ています。当社インターネット調査によれば、シミのイラストを提示し自分のシミ症状を選んでもらった結果、37%の人が肝斑と認められる症状を選択していることがわかりました。

「肝斑(かんぱん)」というシミは、治りにくいシミ。

紫外線対策や美白ケアを欠かさずやっていても、シミがなかなか改善されないどころか、ますます広がっていると感じている人は、肝斑を疑ってみましょう。肝斑は妊娠、経口避妊薬などにより誘発あるいは悪化することから、女性ホルモンに関連して発症するシミといわれ、30歳代以降の女性に多く、また妊娠や経口避妊薬などで誘発または悪化するため、対処しにくいシミとされています。『いざとなったらレーザー治療』という考えも肝斑には通用しません。かえって悪化するといわれていますので注意が必要です。

あなたのシミが「肝斑(かんぱん)」なら、トランシーノ。

そこに登場したのがトランシーノ。しみ(肝斑に限る)改善薬として、日本で初めて認められた内服薬です。トランシーノの新しさは、すでに皮膚科でも肝斑の治療に処方されている「トラネキサム酸」(保険適用外)をOTC医薬品として初めて主成分として配合したということです。あなたのシミが肝斑であれば、トラネキサム酸の内服薬が有効です。

あなたのシミ、肝斑(かんぱん)?トランシーノで治せるシミ?

  • シミのタイプいろいろ
  • 肝斑シンプルチェック