ミノン アミノモイストとは 敏感肌・乾燥肌の方へ すこやかに、美しく

よくある質問 Q&A 賢く、選んで  さらに効果を実感!

肌質について

Q乾燥肌=敏感肌なんでしょうか?
A
乾燥肌=敏感肌とは限りませんが、
共通点は「バリア機能が低下しがちな肌状態」であることです。
肌のバリア機能が低下すると、肌の水分量が低下し、外部刺激をうけやすくなります。敏感肌は、乾燥だけでなく、紫外線やアレルゲンなどの外部刺激にも反応しやすくなっている肌状態。肌の感受性が高まっている状態です。そして「乾燥して肌がかゆくなる」というのは、バリア機能の低下が進行した段階ともいえるのです。
ニキビなど皮脂トラブルもあるのに、部分的に乾燥したり肌あれを繰りかえすような肌もバリア機能が低下し、肌が不安定になっている可能性があります。
Q普通肌だけど使用感が気に入っています。敏感肌・乾燥肌向けの化粧品を使い続けたら肌が弱くなりますか?
A
そのようなことはありませんので、安心してお使いください。
バリア機能は誰にでもある、皮膚の機能です。基本のケアである「保湿」を充分に行うことは、肌質・年齢に関係なく、誰の肌にも必要なことです。トラブルを予防するためにも、年齢による変化に立ち向かうためにも、まずは充分な保湿が重要です。
Q敏感肌だから低刺激性の化粧品しか使いません。肌にやさしいと、美容効果までは期待できないですよね?
A
低刺激性処方でありながらも、肌へのプラス効果を考えて設計されている化粧品もあります。
ミノン アミノモイストは肌へのやさしさを感じながら、お手入れを続けることにより、透明感のあるうるおった美肌に近づく喜びを目指して開発されています。また、基本のアイテム以外に敏感肌でも使えるスペシャルケアを投入することによって、自分の肌状態にあったラインナップにカスタマイズすることが可能です。
もちろん、「極力、肌への刺激を抑えるよう配慮」してつくられていますが、すべての方の肌にあうというわけではありません。サンプルやトライアルセットで、ご自分の肌にあうかご検討ください。

アイテムについての質問

Q保湿化粧水Ⅰ(しっとりタイプ)と保湿化粧水Ⅱ(もっとしっとりタイプ)は、どう選べばいいですか?
A
どちらも保湿力は充分にあります。お好みの使用感で選んでいただいて構いません。
保湿化粧水Ⅰ(しっとりタイプ)は、さらっとしたシャバシャバ系の化粧水なので、べたつくのが嫌いな方にもおすすめです。
保湿化粧水Ⅱ(もっとしっとりタイプ)はとろみがあるリッチな使用感ですが、肌にすーっとなじむ浸透感もあります。とろみ化粧水にありがちな、肌表面に残る感じが苦手な方にも気に入っていただけると思います。是非、店頭のテスターで違いをご確認ください。
Q敏感肌なのに、酵素洗顔パウダーをつかってもいいんですか?
A
むしろ乾燥しやすい敏感肌の方に使っていただきたい洗顔のスペシャルケアです。
肌は、水分が不足していると、不要な角質層が垢として剥がれる力が低下しやすいと言われてます。乾燥すると、肌がカサカサしたり、ごわついてきたり、くすみ感が残っていると感じたことはありませんか?それは、不要な角質が滞留しているからかもしれません。そのカサカサ・ごわつきの原因(不要な角質)である、古い角質層をやさしく取り除いてください。クリアになった素肌は次に使う化粧品がなじみやすい状態なので、うるおいのスペシャルケアも取り入れましょう。
Q保湿クリームはアイクリームとしても使えますか?
A
もちろんです。乾燥による小ジワを目立たなくする効果があります(効能評価試験済み)。

朝晩、部分使いでもいいので1か月ほど続けましょう。

使い方についての質問

Q化粧水や乳液は、なぜ手のひらで使うことをすすめていますか?コットンより効果が落ちませんか?
A
コットンによる摩擦が肌への刺激になる場合もあるからです。
手のひらで使っていただいても効果を感じていただけるよう処方設計されています。
手のひらのぬくもりを肌に伝えるイメージでやさしくハンドプッシュしてください。叩き込んだり、押し込んだりしても意味がありません。コットンをご使用になりたい場合は、毛羽立ちの少ないコットンを選び、化粧水をたっぷり含ませ、強くこすらないようにやさしくなじませてください。

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